First Line
ジュエリーを知り尽くした方へ。
IRIS SPIRAは、ブランドを代表するファーストラインです。 中心価格帯は30万円から50万円程度。ハイグレードなネックレスなど、 作品によってはさらに高価格帯となる場合もあります。フランスやイタリアで展開してきた、 IRIS SPIRAの世界観そのものを担うラインです。
IRIS SPIRA Brand Lines
ファーストラインのIRIS SPIRAと、シルバーシリーズを軸にした セカンドラインのBis SPIRA。日本の海が育んだ無調色アコヤ真珠を、 それぞれの装いと価格帯に合わせて提案します。
3つのラインは、すべて日本の海が育んだアコヤ真珠の世界につながっています。 本ページでは、ブランドの核となるファーストライン「IRIS SPIRA」と、 その入口として広がるセカンドライン「Bis SPIRA」を中心に紹介します。
First Line
IRIS SPIRAは、ブランドを代表するファーストラインです。 中心価格帯は30万円から50万円程度。ハイグレードなネックレスなど、 作品によってはさらに高価格帯となる場合もあります。フランスやイタリアで展開してきた、 IRIS SPIRAの世界観そのものを担うラインです。
Second Line
Bis SPIRAは、真珠ジュエリーを初めて楽しむ方や、若い世代にも 手に取りやすいセカンドラインです。価格帯の目安は1万円から10万円まで。 シルバーシリーズを軸に、IRIS SPIRAの透明感、自然色、バロックの個性へ 自然に触れていただくためのラインです。
男性の装いに合う真珠は、白く丸いフォーマルな印象だけではありません。 厚巻きの真珠層、無調色の自然色、バロックの起伏が生む陰影。 それらが、モノトーンやデニム、ジャケットに馴染む静かな鉱物感をつくります。
Mineral glow, not basic shine.
厚い真珠層が、奥行きのある照りと落ち着いた艶を生みます。 日常で長く使うジュエリーだからこそ、見た目の美しさだけでなく 強さにもつながる要素を大切にしています。
染色や着色に頼らず、海が育てた色を生かします。 グレー、シルバー、ブルーの干渉色は、装いと強く競わず、 男性の装いにも自然に馴染みます。
整いすぎない形は、真珠の弱点ではなく個性です。 表面の起伏が光をやわらかくほぐし、装いに陰影と一点物の存在感を添えます。
Bis SPIRAでは、シルバーを中心に、甘さを抑えた金具や仕立てを合わせます。 真珠を特別な日のものだけでなく、日常のスタイルに取り入れやすくします。
グレーバロックの起伏と静かな干渉色は、カジュアルにもジャケットにも自然に馴染みます。 Bis SPIRAは、真珠を「甘い装飾」ではなく、装いを引き締める質感として提案します。
ブランドを代表するファーストライン。ジュエリーを知り尽くした方へ、 日本の無調色アコヤ真珠の奥行きと品格を届けます。
シルバーシリーズを中心に、真珠ジュエリーの入口を広げるセカンドライン。 若い世代やメンズパールへの展開にも適したラインです。
IRIS bisは、QVC JAPANで展開してきたテレビ通販向けのラインです。 日常に真珠を取り入れるお客様へ向けたブランドとして位置づけています。
Bis SPIRA Inquiry
Bis SPIRAの展開、商品企画、メンズパールのご相談は、IRIS SPIRAまでお問い合わせください。